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こんばんは!

アーリントンC

軸は ⑨ホウオウアマゾン

対抗2頭は ⑧ピクシーナイト ⑱グレイイングリーン

そこから 5,8,11,14,15,16 へ  3連単マルチ 66点 です

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こんばんは!

アンタレスSの予想オッズです(netkeiba.com)

予想オッズ(単勝)



馬名/予想オッズ
1--
アナザートゥルース   2.3
2--
ヒストリーメイカー   4.0
3--
テーオーケインズ    5.6
4--
ロードブレス      9.0
5--
メモリーコウ      12.6
6--
グリム         16.0
7--
レピアーウィット    23.6
8--
ナムラカメタロー    25.2
9--
ケンシンコウ      33.0
10--
ダノンスプレンダー   44.6
11--
ミヤジコクオウ     50.4
12--
エイコーン       57.3
13--
モズアトラクション   58.4
14--
レーヌブランシュ    109.8
15--
サトノギャロス     115.5
16--
ロードゴラッソ     130.8
17--
アルドーレ       141.3
18--
メイショウワザシ    171.3
19--
メイショウカズサ    178.2
20--
ケイアイパープル    207.4
21--
ネオブレイブ      270.8

データ分析(JRA)

中距離のJRA重賞で好走経験のある馬が中心

現在、JRAで行われているダート重賞の約半数は1800メートル以上の中距離戦で、アンタレスSもその一つ。それを踏まえ、過去9年の出走馬についてダート1800メートル以上のJRA重賞での連対経験の有無を調べると、3着以内馬延べ27頭中20頭にはその経験があった。唯一勝利していない2019年も2着と3着に該当馬が入っており、軸に最適なのはこういった実績を持つ馬だといえそうだ。また、この経験があった馬が単勝3番人気以内に支持されたケースでは〔7・4・4・4〕(勝率36.8%、連対率57.9%、3着内率78.9%)と好走率が大幅に上昇することも特筆に値する

勝利数は5歳馬が断然トップ

過去9年の年齢別成績を見ていくと、7歳以上の馬を除けば3着内率に大差はない。ただ、4歳馬と6歳馬がそれぞれ1勝しか挙げていないのに対し、5歳馬は6勝と勝利数に大きな差がある。ちなみに、5歳馬の6勝中2勝は単勝6番人気の馬によるものだった。過去9年で1番人気から3番人気の馬が計7勝と基本的には上位人気が優勢なのだが、5歳馬に関しては伏兵が勝ち切った例があることは覚えておいて損はないだろう

前走の着順とタイム差に注目

前走の着順とタイム差に注目すると、過去9年の優勝馬9頭中5頭は前走でも勝利を収めており、その5頭はいずれも2着馬に0秒6以上のタイム差をつけていた。前走を0秒6以上のタイム差で勝っていた馬は勝率62.5%と出色の成績を残している。前走で2着馬に大きなタイム差をつけて勝利していた馬は、高く評価すべきだろう
続いて、前走で敗れていた馬について1着馬とのタイム差別に成績をまとめると、0秒2以内だった馬は優勝こそないものの、3着内率は42.9%と高いレベルにある。なお、前走での1着馬とのタイム差が0秒3以上だった馬は計4勝を挙げているが、3着内率はタイム差が大きくなるにつれて下降している。前走で1着馬に1秒以上の差をつけられていた馬は3着内率が10%を切ってしまうため、該当馬は割り引いた方がいいかもしれない

距離短縮馬が優勢

1着馬を予想する際にまず注目したいのは、前走がマーチSだった馬が出走馬の4割近くを占めながら〔0・2・4・50〕と勝ち切れていない点だ。また、前走でマーチS以外のダート1800メートル戦に出走していた馬も〔1・1・4・17〕と1勝にとどまっている残る8頭の優勝馬は全て前走がダート1900メートル以上のレースだったさらに、全優勝馬の前走の4コーナー通過順が4番手以内だったことも加えれば、候補馬が浮かんでくるのではないだろうか

今のところ押さえておきたい穴馬は→レピアーウィット

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こんばんは!

アーリントンCの予想オッズです(netkeiba.com)

予想オッズ(単勝)



馬名/予想オッズ
1--
ピクシーナイト    1.7
2--
ホウオウアマゾン   2.6
3--
ジュリオ       13.8
4--
サトノラムセス    17.1
5--
アドマイヤザーゲ   17.6
6--
グレイイングリーン  23.7
7--
ショウリュウレーヴ  28.8
8--
ジャスティンカフェ  38.6
9--
ワールドバローズ   85.1
10--
レイモンドバローズ  88.1
11--
リッケンバッカー   93.4
12--
ノースザワールド   99.5
13--
ヴィアルークス    104.9
14--
サンデージャック   110.9
15--
バクシン       144.2
16--
トーホウディアス   190.6
17--
バルドルブレイン   237.6
18--
タイフォン      329.1
19--
サイモンメガライズ  359.8

データ分析(JRA)

前走がオープンクラスだった馬に注目

前走別成績をまとめると、3着内率が高いのはGⅢ、GⅠに出走していた馬だ。また、1勝クラスの3着内率をオープン特別が上回っていることからも、まずは、前走でオープンクラスのレースに出走していた馬に注目すべきといえそうだ

前走で単勝6番人気以下だった馬は苦戦傾向

前走の単勝人気別成績を調べてみると、前走5番人気以内の各組は3着内率が25%以上あるのに対し、6番人気以下の各組は同9%未満と苦戦傾向にある。前走が1勝クラス以下だった3着以内馬は計11頭いるが、そのうち10頭は前走で2番人気以内だった。前走が1勝クラス以下だった場合はそこで2番人気以内に支持されていたかどうかが一つの目安になりそうだ。前走がオープンクラスだった馬では、そのレースで6番人気以下だった馬が〔2・1・0・22〕という成績で3着内率が12.0%にとどまっていることからも、前走での単勝人気が上位だった馬に高い評価を与えるべきだろう

近走の着順は要チェック

過去10年の出走馬について、過去4走の最低着順別に成績を調べると、優勝馬10頭中9頭は過去4走で5着以下に敗れた経験がなかった。最低着順が「2着」と「3着」だった2組は3着内率が40%を超えている。ただし、「5着」と「6着から9着」の2組も勝率こそ低いものの3着内率は30%を超えているだけに、軽視は禁物だろう。その一方で、過去4走が全て1着だった馬や、10着以下に敗れていた馬は3着内率が10%以下となっており、割り引きが必要だろう

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